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エシュロンの真実

1 :旧総理府警察庁OBの親戚:04/12/08 23:31:07 ID:GJLHZVBr
参照 米国特許
http://www.ipps.info/USPatent.html

エシュロンの真実

一般に、エシュロン(ECHELON)は電話線や海底ケーブルの盗聴を主体にして
いるという誤認があるが、実際はシギント(無線諜報)を主体にするもので
あり、欧州連合が発表した通信傍受能力2000においてもその事が示唆 さ
れている。そしてエシュロン(ECHELON)におけるシギント(SIGINT:signal
intelligence:無線諜報)の根幹を成しているのが歯科治療によって歯に埋め
込まれた盗聴器である。歯の盗聴機は、クラウンやインプラント、差し歯、
入れ歯のような形で人体に装着される。このような場所に盗聴機を埋め込む
利点としては、部屋や身の回り品に盗聴機を装着した場合、盗聴する範囲が
限定されるのに対して、歯の盗聴機の場合、対象者を24時間いつでもどこ
でも盗聴でき、しかも発見されにくいといためである。歯の盗聴機の盗聴波
を送受信するには広大な無線帯域が必要であるため、このシステムを運用す
る政府は広大な軍用無線帯域を確保するとともに、無線通信を免許制にして
利用者を制限しているのである。

歯の盗聴機(補聴器)の歴史は古く、アメリカで一番古いもので1939年
より基礎技術が特許として申請されている。(米国特許参照)その後も改良型が随時開発され、特許申請がなされている。
米国特許によると、日本人技師も開発に関与していることがうかがえる。歯
の盗聴機は体熱発電やRFID(ICタグ)のような電波を利用した発電によっ
て作動し、周囲の空気音を録音する微少なマイクロフォンやそれを通信所に
送信する送信機だけでなく、GPS追跡機や骨伝導スピーカー、思考を読み
取る生体磁気計測器を内蔵するなど多くの型式が存在するが、どのような機
能を搭載するかはその対象人物の重要度によって判断される。歯の盗聴機を
装着する際には、骨伝導音が伝導しやすい下あごに接する歯に装着するとと
もに、音声を立体的に表現(ステレオ化)するため、歯の盗聴機を左右に一
本ずつ配備するのが一般的である。


656 :名無しさん@3周年:04/12/28 02:01:59 ID:0qeoWMrC
そうした証左として精神分裂病の症状と呼ばれるものの中には情報機関
の活動の結果として発生するものが含まれており、例えば「追跡妄想」
と呼ばれる「精神異常者が誰かにつけられていると感じる」症状がある
が例えば現実に「ストーカー犯罪」や「警察機関による尾行」によって
そのような環境にいる場合それは「追跡妄想」などと呼ぶことはできない
わけである。

また「説明妄想」と呼ばれる「精神異常者が動静がまわりの人に
わかるのは部屋のどこかに盗聴器やカメラが仕掛けられているため
と考える」症状があるが、例えば今日秋葉原に行けば盗聴器が大量に
販売され、興信所が盗聴器の除去を請け負っているように、中小企業や
一般家庭からでも盗聴器が発見される時代において、「説明妄想」と
判断できうるものの中には「現実の被害」があることは十分に考え
られるのである。


657 :名無しさん@3周年:04/12/28 02:02:23 ID:0qeoWMrC
それ以外にも「考想伝播」と呼ばれる精神異常者が「自分のことが
周囲に漏れていると感じ」る症状が存在するが、第三者が盗聴や尾行、
ストーカー、興信所を通じた個人情報の売買、さらには警察が日常
的に行う「聞き込み」や「潜入」、「組織錯乱」などを活用すれば
「考想伝播」の症状と同じ状態を作り出すことは容易であり、そのような
精神状態を病気とすることによって、対象者が猜疑心を抱く可能性を減少させ
政府の情報機関の情報収集を容易化することが出来るのである。

さらに「思考吹入」と呼ばれる精神異常者が「他人の考えが吹き込ま
れる と感じる」という症状があるが、今日政府がメディアなどを通じて
自らの有利になるよう情報を提供するこで世論を操作しようとしているこ
とが、例えばイラク戦争の大量破壊兵器を巡る疑惑で明らかになったが
、こうした政府による世論操作は「政権の考えを吹き込むものだ」と主張
した場合、そのような統合失調症の「妄想」に基づく主張であるというこ
とになるわけで、実際に社会主義国においてはそのように活用されてきたが、
自民党政権下においてもそのような事が行われていないという証拠はない。



658 :名無しさん@3周年:04/12/28 02:02:43 ID:0qeoWMrC
また「幻味」と呼ばれる精神異常者が「家では,食べものが変な味」
がするという症状があるが、実際に異常者とされる人の食事の味が
悪いからそう感じるかもしれないわけであり、病気を使いようによっては
日常の食事に不満に持つ者に対して「統合失調症」とすることが出来る
わけである。

また「被毒妄想」と呼ばれる異常者が「毒が入っていると思」うという
症状があるが、現実に例えばウクライナや北朝鮮の例を挙げるまでもなく
社会主義国において反政府的な人物に対して「毒を盛る」ことが日常的
に行われており、報道されるのは化学物質の鑑定能力を有する「有力
政治家」などに限られるわけである。日本においても、水俣病は言うまでも
なく井戸水などから「ヒ素」などの有害物質が発見される例が多発し、
水道管の腐食などの理由で水道水への不安が高まり、ミネラルウオーター
の需要が高まっている事でもわかるように、そのように感じる事が
「精神異常」でない事は明らかである。そして政府関係者は初期に
おいて水俣湾の水銀混入を否定し「妄想」であると発言していた。

小泉総理大臣自身も北朝鮮への訪問に際しては、毒を盛られないために弁当を持参した事は報道されており、
文芸春秋において石原慎太郎都知事は野中広務元自民党幹事長との対談において
「中国に訪問した場合、毒を盛られる」という趣旨の発言をしている。
このように考えれば、「被毒妄想」と呼ばれる症状に含まれるものの中には
現実の被害が含まれる可能性があるのである。



659 :名無しさん@3周年:04/12/28 02:03:19 ID:0qeoWMrC
そして私は「幻聴」と呼ばれる「精神異常者が自分の悪口を言う声が聞こえ」
るという症状や「考想化声」と呼ばれる「異常者が自分の考えることが外から
声として聞こえる」という症状、さらには「思考奪取」と呼ばれる
「自分の考えが抜き取られる」という症状が歯の補聴器を活用する
ことで引き起こすことが可能であり、防衛庁情報本部がその活動に
従事していることを警察庁OBの証言や歯科医師の娘の証言、さらに
は民主党が支援する被害者の会の紹介を通じて説明してきた。

そうした証言を裏付ける証拠として米国特許や日本国特許のような
技術的な裏付けが存在するとともに、それらの一部が報道されている
わけである。


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